レシピ

あっという間に一品追加! 大満足の「 レンチン」スープレシピ

寒さが身にしみる季節になると、恋しくなるのが温かいスープ。出汁をとって、具材を煮込んで……なんてしなくても、この「レンチンスープ」ならあっという間! クタクタに疲れて帰ってきた夜、あわただしい朝、スープでほっこり栄養をチャージしましょう。

もう一品に! お弁当のおかずに! レンチンでできる常備菜レシピ

ご飯、お弁当、おつまみ…。「もう一品ほしい!」というとき、あると便利なのが常備菜です。でも、便利だとはわかっていても、作るのは面倒……という人におススメなのがレンチンでできる常備菜。他の料理をしながら、あっというまにできあがります!

肉料理も電子レンジで! 保存容器でチンするだけのごちそうレシピ

みんな大好きなガッツリお肉のごちそうも、レンチンだけで簡単にできるって知っていましたか? 時間がないとき、疲れて料理したくない時でも、このレシピ通りに作れば食卓が一気に華やぐこと間違いなし!

今年は風雅に月を愛でる―5分でできる「お月見おやつ」

今年の十五夜は10月1日。せっかくなら秋を味わう「お月見おやつ」を用意してみては? どれも材料を混ぜてレンジでチンするだけ。簡単で優しい味わいだから、子どもと一緒につくるのもいいかもしれませんね。

残暑を乗り切る!まぜるだけのお手軽「サバ薬膳」レシピ

いまや亜熱帯と化した日本の夏。暑さにより1年で最も体力を消耗する季節が過ぎ、元気の源である「気」、体の中の「水」、そして「血」が不足しているかもしれません。こんな時はまぜるだけのお手軽「サバ薬膳」で体の中から元気を取り戻しましょう!

簡単なのに栄養満点! お惣菜+お米=大満足の炊き込みごはん

お惣菜を買ってきても、それ一品をおかずにするのはちょっとさびしい…。副菜や汁物をつくるのも億劫…。それなら、いっそのことお惣菜を炊き込みごはんの具材にして、食べ応えのある一品にしてしまいましょう! 材料を炊飯器に入れてスイッチを入れるだけ。疲…

簡単なのに本格派! おウチで海外気分を味わう炊き込みごはん4選

海外旅行に行って食べ歩きをしたいけど、今は行けない……。こんなときは、せめてごはんだけでも世界旅行に出かけましょう! 材料を炊飯器に入れてスイッチを入れるだけで、異国のにおいがお腹をくすぐります。

炊飯器におまかせ!一品で栄養バランス完璧な炊き込みごはん3選

「毎食何品もつくるのはもうめんどう!」そんなあなたにおすすめなのが‟オールインワン炊き込みごはん”です。「主菜」「副菜」「主食」の要素がすべてそろった栄養満点の炊き込みごはんなら、材料を炊飯器に入れてスイッチを入れるだけ! 暑くて火を使いたく…

オムロンヘルスケア社員食堂の人気パスタは減塩でも美味しい!

減塩生活中にパスタは御法度? そんなことはありません。オムロンヘルスケアの社員食堂にはとびっきり美味しい「減塩パスタ」があります。中でもペペロンチーノが一番人気。今回はそんな大人気減塩レシピを特別に公開! 健康増進に、高血圧予防に、ぜひ活用…

オムロンヘルスケア社員食堂の「エスニック飯」は減塩なのに絶品!

「減塩料理=わびしいもの」という認識はもう昔のもの。オムロンヘルスケアの社員食堂では減塩の和食や洋食だけでなく、エスニック料理もあります! 料理のバリエーションが豊富なら、飽きることなく減塩食を続けられます。社員食堂で大人気の減塩レシピを、…

減塩とは思えない!オムロンヘルスケアの社食でNo.1のレシピ

家庭用血圧計の世界シェアNo.1であるオムロンヘルスケア。じつは社員食堂では血圧コントロールのための「減塩レシピ」がふるまわれているとのこと。しかも、減塩とは思えない美味しさで毎日完売するほど大人気といいます! そんな門外不出の減塩レシピを特…

ダイエット中の新定番「スパイスカレー」は未知の刺激が効く⁉

「ダイエット中でもおいしいものは我慢したくない!」そんな時におすすめなのが「スパイスカレー」です。スパイス料理研究家の印度カリー子さんに、ダイエットに良い食べ方のコツを聞きました。

紫外線に負けない! 抗酸化野菜とラム肉の“美白スープ”

日焼け止めだけでは防ぎきれない紫外線は美味しいスープで防ぎましょう。シミの素になる活性酸素を抑制する栄養素を持つ夏野菜とラム肉をエスニック風味のスープに仕立てて、暑い夏でも食欲増進。夏の”美白”ケアに差がつくこと間違いなし!

ダイエット中も美味しく食べて7キロ減! スパイスカレーの秘密

毎日カレーを食べていたら7キロやせたというスパイス料理研究家の印度カリー子さん。その秘密は、カレーには必須と思われている「小麦粉」を使わず、少量の油でつくるので、とっても低カロリーだから。簡単に作れておいしくやせる「スパイスカレー」の基本を…

カルボナーラは卵黄を“のっけるだけ”の釜玉うどん式がベスト!

カルボナーラの基本は「火加減」。卵黄を急激に加熱せず、パスタの余熱でゆっくりあえながらとろみを出していく水島先生のやり方なら、ボロボロのいり卵状態になったり、逆に卵がかたまらず生っぽいままになる失敗はありません。

料理上手な人の冷蔵庫には「市販のドレッシング」がない

「どんなものを食べているのか」「どんな料理をしているのか」「どんなものを飲んでいるのか」は、冷蔵庫を見れば一目瞭然! スッキリ暮らしている料理研究家の中野佐和子さんに、食材と冷蔵庫の上手な活用法を教えてもらいましょう。