仕事術

「売れないお店」が、YouTubeを使ったら月商1000万円を超えた話

「YouTube」というと、単なる娯楽用の動画媒体だと思っている人は多いかもしれません。しかし現在では“検索エンジン”として使う人が増えており、ビジネス上の集客ツールとして注目が高まっています。コロナ禍でピンチに陥った小さな会社が、YouTubeを使って…

心が癒され、やる気に火がともる「ある営業マンの感動ストーリー」

カリスマ塾講師時代の経験を生かし、”やる気になるセミナー”で延べ35万人以上の心を動かしてきた木下晴弘さん。社会人となった元教え子たちから連絡をもらい、「感動する話」をすると、「もう少し今の仕事、がんばってみる」と自分たちのフィールドへ帰って…

50代以降も「求められる人」とそうでない人は、何が違うのか?

人生が長くなり、「いつまで働けるか」が気になる人は多いでしょう。何歳になっても“求められる人”でいつづけられれば、不安に苛まれることはなくなります。その分岐点となりそうな50代に向けて、中谷彰宏さんに極意を伺いました。

会話の”リターン力”を高める「ほめフレーズ」をストックしておこう

対人関係を円滑にするには「人をほめること」が必要です。特に、会話の”返し”の場面でサラリとそれができれば、お互いの信頼感が高まるでしょう。ここでは、仕事で役立つ「ほめフレーズ」や「ポジティブな変換語」をご紹介します。

リーダーを目指す若手社員が知っておくべきたった一つのこと

地位を望まない若者が多くなってきているとも言われますが、やはりモチベーションを上げるには、会社でリーダーとして主導的に仕事をしたいもの。しかし、リーダーの役割や意味をはき違えると、独善的な指導者になってしまう可能性があります。後輩や部下に…

運の悪い人とはつき合わない…50代から「人脈を断捨離」するコツ

年齢を重ねるほどに“もらった名刺”の数は増えていくものです。政治・教育ジャーナリストの清水克彦氏は、人生も後半になったら、「無駄な人づき合い」から降りたほうがいいと言います。どんな基準で人脈を整理すればいいのか、ポイントを教えていただきまし…

若手の“自己アピール”は逆効果!会社で応援される人になる5つの方法

若手のうちほど、会社で役に立つ人間だ認めてもらいたいがために過剰な自己アピールに走り、最終的に孤立してしまうことがあります。会社でイキイキと働いていくには、応援される存在になることが重要です。(株)サードステージコンサルティング代表取締役…

オンラインでも会話が盛り上がるテクニック「5つの質問」とは?

人とリアルで対面して話す機会がめっきり減ってきた昨今。以前と比べて、コミュニケーションの難易度が上がっていると言えます。しかし、「あいづち」や「質問」を少し工夫するだけで、画面越しでも会話は円滑に進むのだとか。元・NHKのニュースキャスターで…

会社にしがみついて「終わった人」にならないために“FA宣言”を

2020年4月施行の「改正高年齢者雇用安定法」により、定年の廃止や延長など“生涯現役”に向けた環境が整いつつある昨今。「働ける間は働け」というメッセージが隠されているようでもあります。そのようななか、「定年」が視野に入ってきた会社員は、どんな心構…

入社3年目までの若手社員は“勝つこと”より“負けないこと”が先決

働き方改革が推進されるなかで新型コロナウイルス禍が発生し、時代はますます混迷を深めていますが、より効率的な働き方が求められることは変わりません。そんななかで、「自分は会社にうまく適応できていない…」と悩む若手社員も多いのではないでしょうか。…

「食べチョク」創業者が公開! クラブハウスを120%活用する極意【秋元里奈】

自粛生活とも相まって、急速に利用者が増えた音声SNS「Clubhouse(クラブハウス)」。著名人の生の声に触れたり、仕事のヒントを得たり、あるいは同好の士で集うなど、様々な楽しみ方があります。「食べチョク」の創業者であり、報道番組のコメンテーターと…

時間とお金のムダ!? パソコンは毎日シャットダウンしなくていい

パソコンの電源の操作には、「シャットダウン」、「スリープ」、「休止状態」の3つがあることをご存じでしょうか? この3種類の電源操作の特徴をしっかり理解し使い分けられれば、電気代と時間を節約できます。

ToDoリストは“つくり方”が重要! 頭のいい付せん&ノート活用術

気になったことを書き留めたり、伝言をしたり、ToDoリストを書き出したり…。仕事中、「メモる」頻度は数えきれないほどあります。その何気ない行為にちょっとだけ意識を向けることで、仕事の効率を格段に上げられるとしたら? 今すぐできる付せん&ノートの…

リーダーに必要なのは部下の失敗を“受け止める力”―偉人の言葉4選

仕事であれ何であれ、「失敗」は避けた方がいいというのが最近の世の常、人の常。しかし、失敗しない人というのはおらず、リーダーという立場にある人なら、自分の失敗に加えて部下の失敗も受け止めなくてはなりません。「失敗」とどんな風に向き合うのが良…

何が明暗を分けたのか?「パワハラで会社をやめた2人」のその後

ハラスメントに厳しい時代となったものの、「パワハラに悩んで退職を考えている」といった話は、いまだによく聞かれます。退職して少しでも楽になればいいのですが、必ずしもそうなるとは限りません。なぜ、同じような事例でも転職後に明暗がはっきり分かれ…

テレワーク時代のニューノーマル! 部下の「やる気」の引き出し方

仕事をするのに“やる気”や“モチベーション”は欠かせませんが、「その重要性は、テレワークになったことでさらに高まっている」と、人材育成コンサルタントの片桐あい氏は指摘します。オンラインでのマネジメントの課題と、部下のやる気の引き出し方のコツを…

役割分担、集中タイム…テレワークで人を育てるにはコツがあった

コロナ禍により「テレワーク」が急速に広まりました。直接対話の機会が減り、部下を育てることに難しさを感じている人も多いようです。しかし、ちょっとしたコツで結果が変わってくるとしたら、試さない手はありません。人材育成コンサルタントの片桐あい氏…

偉人の言葉に学ぶ! 「ついていきたい」と思わせるリーダーの心得

仕事がうまくいかないとき、まわりの人からの「言葉」によって救われることもあれば、反対に、傷つくことあるものです。作家で僧侶の向谷匡史さんは、「一流と呼ばれるリーダーは言葉によって人を育て、動かし、組織を発展させていく」とおっしゃいます。私…

部下は大混乱!? テレワークで生まれた「NG上司」の3タイプ

テレワークが導入され、新しい仕事の進め方を模索しているという人も多いでしょう。馴染むには少し時間がかかるかもしれませんが、なかには「リモートワークになった途端、“残念な上司”になってしまっている」という人もいます。もしあなたがそうなっている…

「ブラック企業ならやめれば」と言う人が知らない“決断”の困難さ

転職や離婚など、人生には「やめる」か「やめないか」で迷う場面がありますが、決断には勇気がいるものです。なかには、「勤め先がブラック企業で、頭では辞めたいんだけど、なかなか動けない」という人もいます。それはいったいなぜでしょう。元自衛隊のメ…

仕事をやり始めてしまえば“やる気”は後からついてくる【中野信子】

「やる気が途切れがち」「何をやっても集中が続かない」「そもそもやる気が湧かない」…真剣に取り組もうとするほど陥りがちな悩みともいえますが、ちょっとした工夫でそれを解決できるとしたら、試さない手はありません。脳科学者の中野信子先生に、具体的な…

「集中できない…」は生命を守る“脳のシステム”だった【中野信子】

やるべきことが多いときや、慌ただしいとき、1つ1つに集中して効率的にこなすことが大事です。しかし、どんなに自分の好きな分野や興味がある内容に取り組む場合でも、集中状態を持続させるのは容易ではありません。そこで、様々なメディアで活躍する脳科…

たったひと言が‟極上のプレゼント”に! できる大人の言葉の選び方

同じ事実、同じ出来事なのに、選ぶ言葉によって相手に与える影響は大きく変わります。あなたの「小さな言葉のプレゼント」が、出逢う人に「大きな喜びと感動」を与える――。そんな言葉の使い方を、実際に言葉によって人生を大きく変えた松本秀男さんが教えて…

ほめる達人が使っている‟オンリーワン”を感じさせる究極の言い方

いい人間関係を築ける人は感情の伝え方が上手です。それはいかに相手の心に響くかを考えて言葉を選んでいるから。人の価値を見つけ、元気にする「ほめる達人」の松本秀男さんに、いい関係を引き寄せる言い換えの極意を聞きました。

言い換えるだけ! 人生にブレイクスルーが起こる言葉の使い方

毎日頑張っているはずなのに、どうも仕事の結果はいまひとつ……。でも、もしかしたら「言葉の選び方」を変えるだけで、驚くほど良い結果を引き寄せられるかもしれません。「言葉」によって営業部門の実績を130%アップさせた伝説のトレーナー、松本秀男さんが…

45歳の新人営業マンを異例の昇進へと導いた「ひと言」

仕事のありきたりな定型句にちょっとした言葉を加えたり、いつものメールに一文を加えるだけで、人間関係はもちろん自身への評価、仕事の業績、そして自分の未来さえも大きく変えることもできます。リーダーシップやコミュニケーション、子育て講演などで活…

「最初のひと言」で商談の成果は9割決まっている

仕事のありきたりな定型句にちょっとした言葉を加えたり、いつものメールに一文を加えるだけで、人間関係はもちろん自身への評価、仕事の業績、そして自分の未来さえも大きく変えることもできます。リーダーシップやコミュニケーション、子育て講演などで活…

パソコン仕事でこのショートカットを使ってない人は1年で30時間損している

ショートカットを一度使うことで短縮できる時間はわずか1、2秒にすぎないかもしれない。しかし、覚えるのが面倒だからと“力ワザ”で仕事をしていると、ムダが積み重なって年間では膨大な時間を失っていることになる。よく使うものから身につけていこう。