家族

家事がこんなにラクになるなんて! 続けたくなる「時産」テクニック

「手抜き家事」は気が引けても、効率化できてなおかつクオリティも上々な方法なら、試してみる価値があると思いませんか。ゆとりうむプロジェクト理事長の筒井教授は、家事の効率化を図るのも、夫婦で家事分担するのも、すべては楽しい暮らしを手に入れるた…

家事は時短ではなく「時産」へ…円満家庭のニューノーマル

「時短家事」は手抜きやサボりではなく、ゆとりの時間を作り出すための建設的なライフハック。どんどん取り入れていきたいところですが、特にコロナ禍で在宅時間が増え、家族との関係性が変化しているなかでは、家事で疲弊しないために、どんな工夫と心構え…

なぜ「イクメン」は増えないのか? 家事分担が進まない理由

いつしか“イクメン”や“家事メン”といった言葉が使われるようになりました。でも実際のところ、家事や育児に積極的な男性は今なお少数派のようです。そうした状況にしんどさを感じている女性の話が、あちこちで出ているにもかかわらず、なかなか改善が見られ…

「家族だからわかるはず」は大間違い! 幸福度を上げる感謝の言葉

コロナ禍で家族と過ごす時間が大幅に増えた昨今、家族の仲がギクシャクしてしまうこともあります。家族と長い時間過ごすことで、精神的ストレスが増えているのでしょう。心理学や統計学をベースに「幸福学」を研究している前野隆司氏・前野マドカ氏に、家族…

子育てで気をつけたい! 「厳しさ」と「優しさ」の微妙なさじ加減

「親から受けついだネガティブな習慣が自分の身につき、それが私たちを苦しめる」ことについて、サイキック・カウンセラーの原田真裕美さんは「親子呪縛」と定義しています。そのネガティブな影響は、自分が子育てをするときにも連鎖してしまうのだそうです…

誰もが持つ「親の闇」…“生きづらさ”の原因はここにあった

いまの世の中では“生きづらさ”を感じている人が多く、年代によっては半数以上という調査結果も出ています。サイキック・カウンセラーの原田真裕美さんによれば、「私たちが人生で抱えるほとんどの問題は、親との関係が原因」。だからこそ、“生きづらさ”から…

「温度のある言葉」を意識して使うと家族の距離はグッと近くなる

言葉は人間関係をつくっていくことの基本です。もしいま家族とうまくつながれていないとすれば、自分が使っている言葉では何かが足りないのかもしれません……。リーダーシップやコミュニケーション、子育て講演などで活躍する松本秀男さんに、上手な言葉の使…