お城巡りがもっと楽しくなる! カラフル&ポップな「御城印」8選

「御城印」を知っていますか? 「御朱印」のように、お城を訪れるともらえ、デザインも様々。数年前から各地で発行されはじめた御城印は300城を超え、まさに“御城印の戦国時代”を迎えています。天守閣や城壁などお城には様々な魅力がありますが、ぜひ御城印…

しつけはいつから始める? 子育てで大切な2回の「ギアチェンジ期」

「‟三つ子の魂百まで”というし、早くからのしつけが大事なのではないか?」。そう思って、毎日子どもを怒ってばかり…という親御さんも多いかもしれません。でも、超人気教育カウンセラーの諸富祥彦先生は、じつは早期のしつけよりも「ギアチェンジ」のほうが…

肉料理も電子レンジで! 保存容器でチンするだけのごちそうレシピ

みんな大好きなガッツリお肉のごちそうも、レンチンだけで簡単にできるって知っていましたか? 時間がないとき、疲れて料理したくない時でも、このレシピ通りに作れば食卓が一気に華やぐこと間違いなし!

10秒でできる! “ダメな気分”を自分で切り替える2つの方法

自分の感情が落ち込んでいるとき、それに身を任せたままだといつまで経っても気分は上がらないかもしれません。必要なのは、気分は切り替え可能だと気づいて行動すること。夢実現応援家の藤由達藏氏が、自分でマインドチェンジをするための方法や習慣につい…

「たっぷり眠るだけ」で物忘れがなくなる!? 脳にいい意外な生活習慣

「脳力アップ」というと、一生懸命頭を使う「脳トレ」を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、ふだんの生活習慣を少し気をつけるだけで、脳に良い効果をもたらすことができます。まずは、日々行いやすいことからはじめて、脳の活力を取り戻しましょ…

不本意な仕事で悶々とする人、逆に一生懸命になる人の思考の違い

仕事は思い通りにいかないことの連続。しかし、必ず仕事ぶりを見ている人はいるし、大きなチャンスはやってくる―。30年以上の会社勤め経験のある85歳の現役美容家、小林照子さんはこのように言います。どんな境遇であっても「いい人生」をつくる、シンプルな…

寝ながら1分! 「鼻筋」を引っ張り出してシュッとした印象の顔に

なんだか顔がのっぺりして、心なしか鼻も低くなり、締まりがなくなってきた……。鏡を見てそんなふうに感じたら、顔が横に広がりつつあるのかもしれません。こんな時は、寝ながらできる簡単エクササイズで埋もれた鼻筋を取り戻しましょう!

CAは知っている!「超一流」の人ほどまわりに謙虚になる理由

「誰もが認めるような地位や実績を手にしているのに、超一流の方に限って謙虚で、感動を覚えることすらある」と話すのは、元日本航空のキャビンアテンダント(CA)の清水裕美子氏。超一流の人ほど、「自分はすごい」とアピールするような態度を取らないと言…

「左うちわ」は相手に失礼!? 品がよくなる慣用句の言い換え20

会話の中にさりげなく慣用句や成句を入れられますか? 同じ意味でもより品のいい言葉が選べると、あえて会話に入れたいやらしい感じがなくなります。ぜひ、さらりと使いこなしてください。

子どもが突然の不登校! 親にできること、絶対してはいけないこと

突然、学校に行かなくなってしまった我が子。こんな時、親は心配のあまりあれこれ理由を問いただしたり、無理に学校へ行かせようとしてしまうかもしれません。10年以上、不登校支援をしてきた菜花俊さんによると、それではますます子どもは心を閉ざしてしま…

「自分のものは何もない」―心がスッと軽くなるマヤ人の考え方

うまくいかない人間関係、先が見えない不安な日々、なんだか「心」押しつぶされてしまいそう……。そんなときは、今から約4000年前、現在のメキシコやグアテマラあたり、ユカタン半島のジャングルに住んでいた「マヤ民族の叡智」にヒントを求めてみましょ…

“本当の人脈”を生かすために「必要以上のつながり」は捨ててしまう

仕事における“つながり”は大切なものですが、むやみに人脈を広げようとすると、自分の行動を制限したり重しになったりしかねません。仕事、モノ、お金など、さまざまなモノからの自由な生き方を実践している本田直之さんに、“人脈の捨て方”を教えてもらいま…

“虹のたもと”にどうやってもたどり着けない理由 身近な科学知識3選

私たちの身の回りでおこるさまざまな現象には、科学のチカラが働いています。普段は見逃しているけど、あらためて考えると不思議なことがたくさん! 学校では教えてくれなかった“科学の小ネタ”を3つご紹介します。

Go To トリビア旅行! オセアニアの自然、不思議探検

太平洋に浮かぶ無数の島々を有するオセアニアには手付かずの自然や珍しい生き物が生息しています。同じ島国でも日本とは違う文化があり、知れば知るほど、もっと探検したくなる「オセアニア」。さぁ不思議な謎と新発見を探しにLet’s Go!

神風が敗因ではなかった!? 元軍が怖れた九州武士の強さの秘密

モンゴル帝国による二度にわたる襲来を撃退できたのは、台風(いわゆる「神風」)によるところが大きいとされてきた。しかし、実際には一度目の「文永の役」で台風があったことを証明する史料はどこにも存在しないという。だとすれば、元軍はどんな理由で敗…

マッキンゼー流! 混乱した思考をシンプルに整理する5つの方法

ビジネスに求められるスキルはいろいろあるが、そのベースとなる最も大切なものが「感情コントロール」の技術だ。マッキンゼーでは問題解決のスキルをそのまま感情コントロールに応用し、メンタルの安定に大きく貢献している。マッキンゼーをはじめとした外…

お酒のお供にシメジ! キノコの栄養成分を最大限に引き出す食べ方

今や1年中出回っているキノコですが、天然のものの多くはは9~11月に旬を迎えます。旨味を十分に味わうコツと知られざる栄養成分にも注目しながら秋の味覚をご堪能ください!

オンライン就活は“カメラ目線の使い方”がカギ! 突破する7つの掟

新型コロナウイルスによってリモートワークやオンライン会議などが導入され、ビジネスシーンは大きく変わりました。それは就職活動でも同じです。就活も「オンライン」ですることが珍しくなくなった今、面接のテクニックを知っているかどうかがその人の一生…

あなたは神様に味方されるか? チャンスを掴むのがうまい人の秘密

「私は、神頼みなんかしない」と思っている人もいるかもしれません。でも、大成功した方の多くは、大事な時には必ず神様を頼っています。いざという時に、神様が力を貸してくれる人になれるか否か。その差を分けるものは何なのでしょうか? 神道研究家の藤原…

「学校に行きたくない」と言い出した時、親ができるたった1つのこと

コロナ休校により、変則的な学校生活を送ることになってしまった子どもたち。そうした日常から受けたストレスは「不登校」という形で表れているかもしれません。もし、子どもが「学校へ行きたくない」と言い出した時、親はどう対処すればいいのでしょうか? …

認知症リスクが半減! ボケない脳をつくる「ウォーキング」の方法

生活習慣の中で、「運動」ほど脳にいい影響を及ぼすものはありません。きつい筋トレや激しい運動でなくても大丈夫。体へのちょっとした刺激を生活に組み込んで、衰えない脳をつくりましょう!

超一流ほど「相手を気づかう言葉」を自然に使っている理由

「物は言いよう」という言葉の通り、同じ内容を伝えるにしても、“ちょっとしたひとこと”をプラスすることで受け手の印象が大きく変わります。キャビンアテンダント(CA)として多くのエグゼクティブと接してきた清水裕美子氏は、「超一流の方は、言葉の選び…

日本人の9割がつまずく! 書き間違えやすい漢字13選

「かき入れ時」「かつを入れる」などの漢字は、会話の中で使ってはいてもいざ正しく書けるかというと……。今回はよく使うわりに漢字の書き間違いが多いフレーズを集めました。正しい漢字はどちらなのか、1秒で選んでみてください!

ノートとペンだけでOK! 自己肯定感を上げるもっとも簡単な方法

あなたは自分の存在価値や能力などをありのままに認めることができますか? 日本人は自分を尊ぶ「自己肯定感」が低い傾向にあるといわれています。でも、ノートとペンさえあれば大丈夫! 誰もが自己肯定感を上げることができ、仕事や人間関係もうまく回り出…

サンマ高騰なら「冷凍」を狙う!? 秋の味覚の‟美味しい”食べ方

食欲の秋到来!……なのに今年は天候不良などもあり、サンマが史上最高値の初値を記録するなど、食材の価格が安定しません。そこで、秋の味覚を美味しくいただく秘訣だけでなく、最近明らかになってきた注目の成分や意外な栄養も紹介。余すところなく、いただ…

労働時間がムダに長い人に共通する2つの特徴―本田直之の仕事観

もはや「長時間労働=がんばっている」ではないにもかかわらず、多くの人が意識を改められずにいます。これからの働く人は「時間」をどのようにマネジメントするべきなのか? 世界をまたいで自由な働き方をしてきた本田直之さんに、その考え方を教えてもらい…

感染症の拡大防止策「8割の行動制限」の効果を数学的に証明する

新型コロナウイルスという未知の感染症が拡大する状況下では、誰もが感染の恐れから冷静な判断ができづらくなっていました。でも、こうした状況も数学的に分析、解析することができれば余計な不安に陥ることがなくなります。日本お笑い数学協会副会長の横山…

今年は風雅に月を愛でる―5分でできる「お月見おやつ」

今年の十五夜は10月1日。せっかくなら秋を味わう「お月見おやつ」を用意してみては? どれも材料を混ぜてレンジでチンするだけ。簡単で優しい味わいだから、子どもと一緒につくるのもいいかもしれませんね。

『麒麟が来る』が2倍楽しくなる! 訪れたい戦国武将ゆかりの城

明智光秀が主役の大河ドラマ『麒麟が来る』では、戦国武将が数多く出てきます。武将たちに思いを馳せるなら、本陣である武将たちのお城に行ってみるのが一番! ドラマがよりリアルに楽しめます。

怒りや悲しみを見える化!マッキンゼー流感情コントロールの技術

ビジネスに求められるスキルはいろいろあるが、そのベースとなる最も大切なものが「感情コントロール」の技術だ。マッキンゼーでは問題解決のスキルをそのまま感情コントロールに応用し、メンタルの安定に大きく貢献している。マッキンゼーをはじめとした外…

残暑を乗り切る!まぜるだけのお手軽「サバ薬膳」レシピ

いまや亜熱帯と化した日本の夏。暑さにより1年で最も体力を消耗する季節が過ぎ、元気の源である「気」、体の中の「水」、そして「血」が不足しているかもしれません。こんな時はまぜるだけのお手軽「サバ薬膳」で体の中から元気を取り戻しましょう!

オンライン就活は「カメラ映り」が9割!? 失敗しない12のコツ

キャリアコンサルタントとして25年以上学生に就活支援を行ってきた瀧本博史さんは、“就活のオンライン化〟は大きな変化であると言います。しかし、「人が人を選ぶ」という面接の本質はオンラインになっても変わりません。従来の面接対策が役に立つのはもちろ…

何事も上手くいく人が「地元の神社」へのご挨拶を欠かさない理由

運が悪いからと、ご利益を求めて神社巡りをする人は要注意! あなたの特別な力になってくれる神様はとある神社にいます。なぜかいつもうまくいくような運のいい人ほどお参りしている神社について、神道研究家の藤原美津子さんに聞きました。

「なんで中学受験しなきゃいけないの?」に親はどう答えるべきか

直前期には一日のほとんどの時間を勉強に費やさなければならいないほど過酷な今の中学受験。まして、まわりの友だちがあまり受験をしない場合、「他の子が遊んでいるのになんで自分は勉強なの?」と不満になることもあるでしょう。そんなとき、親はどのよう…

「先見力」を鍛える東大クイズ―情報を整理して検証せよ!

何でもすぐにネット検索できてしまう昨今。頭の中に知識や情報を「詰め込む」より、それらを「どう活かすか」が、より重要になっています。やわらかい発想でクイズに答えて、「先見力」を磨いてください!

超一流が実践! クレームをクレームと感じさせない4つの伝え方

仕事柄、“超一流”と称される人と接する機会の多いキャビンアテンダント(CA)。そうした超一流の人たちにはCAの心をグッとつかむような『気くばり』があり、クレームでさえ相手への思いやりが感じられるのだそうです。日本航空の元客室乗務員で国際線のファ…

言葉は人間関係の潤滑油! 角が立たない大人の言い換え13選

ストレートな表現は、時として人間関係にヒビを入れかねません。ネガティブなことを角が立たないように伝えられてこそ大人というもの。13の例を挙げるので、ぜひ使いこなしてください。

「ペットが病気なので休みたい」という“今どき部下”にどう答えるか

想定外のことを言ってきた若手部下をうまくコントロールしてこそ「できる上司」。しかし、多様化している価値観の中で、どうリーダーシップをとっていけばいいのか悩んでいる人も多いでしょう。職場の改善対策の専門コンサルタントとして300を超える企業や官…

知らない英単語をマルで囲むだけ! 4ステップの語彙力アップ術

英語学習において、単語力と読解力は地球の自転と公転のようなもの。どちらかがあるだけでは前に進むことはできません。効率的な語彙力UPの秘訣を、著書累計400万部のデイビッド・セインさんに教えてもらいましょう。

「正解」を求めすぎると動けなくなる―感性に任せることの重要性

たいていのことは手元のスマホひとつで調べられるようになった昨今、「答え」や「正解」がないと行動に移せない、デメリットばかりを探して行動しないという人が増えています。それによって何が失われ、私たちはどんなことに注意して行動するべきなのか? 自…

1クラス30人いれば同じ誕生日のペアがほぼ1組出る不思議

数学が苦手なまま大人になった人ほど、身の回りの事象を数学で解き明かすと「そうだったんだ!」と驚き、世の中の見方が一変します。幼児から大人にまで大人気の「数学お兄さん」に、文系でもわかる、ちょっとためになる数学知識を教えてもらいましょう。

「誰と会わないか」で人間関係をデザインするグーグル流人脈術

「自分の成長は“誰といっしょにいるか”が大きく左右するだけに、人間関係は意識的に狭くすることも大切だ」――。元グーグルのピョートル・フェリクス・グジバチ氏は、人脈と仕事の成果についてこのように提言しています。仕事も人生も大きく変わるグーグル流…

切腹が“滅びの美学”に昇華したのは備中高松城の水攻めが契機だった

江戸時代、切腹は武士の精神性や潔さを体現する高貴な行為だったが、それ以前は相手に対するいわば“はらいせ行為”だったという。その認識を変化させるきっかけとなった人物が、豊臣秀吉の水攻めで滅ぼされた備中高松城の城主、清水宗治である。そこにはどん…

シニアの再就職で履歴書に書くべきこと・絶対書くべきでないこと

60歳で定年リタイアできるのは今や一握り。むしろ、長すぎる老後を少しでも充実したものにするために、60歳を超えてからも転職してバリバリ働きたいという人が増えています。でも、そこで自分の経歴をアピールしようと履歴書にいろいろ書き込んでしまうと………

簡単なのに栄養満点! お惣菜+お米=大満足の炊き込みごはん

お惣菜を買ってきても、それ一品をおかずにするのはちょっとさびしい…。副菜や汁物をつくるのも億劫…。それなら、いっそのことお惣菜を炊き込みごはんの具材にして、食べ応えのある一品にしてしまいましょう! 材料を炊飯器に入れてスイッチを入れるだけ。疲…

優等生だった親ほど虐待まがいの「過剰なしつけ」をする理由

やんちゃ盛りの子どもを厳しく叱っているうちに、つい手が出てしまった。「これはしつけか、虐待か…」と悩んでしまう親御さんも多いことでしょう。親であれば、誰もが抱える悩みに超人気教育カウンセラーの諸富祥彦先生がズバリ答えます!

記者会見はほんの一部 政権を支える大黒柱「官房長官」の役割とは

安倍首相の辞任、菅官房長官の総裁選出馬――。ゆくえを見守っている人の中には、そもそも「官房長官って何をするの?」という人が多いかもしれない。40年以上に及ぶ橋本五郎氏の政治記者生活から見えてきた、知られざる役割と権力の源泉を語る。

あなたの身近な人が「敏感な人」だったら―HSPとの正しい接し方

小さなことを気にしてしまい、ちょっとしたことにも敏感に反応してしまう人をHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)と呼びます。これは性格の問題ではなく生まれ持った気質で、些細なことによく気がつく半面、周囲の人に振り回されて困惑したり、自分…

総裁選のキーマン「二階幹事長」の動向が注視される5つの理由

党をあずかる最高責任者、幹事長。政治記者を40年以上続けてきた橋本五郎氏によると、自民党幹事長の二階俊博は歴代幹事長の中でも影響の強い特筆すべき政治家であるという。総裁選を前に、二階幹事長の動向がこれほどまでに注視されているのはなぜなのか、…

「読書をしない子は成績が悪い」を東北大の大規模アンケートが立証

最近の子どもたちの手には常にスマートフォンが握られ、暇を見つけてはSNSやゲームに興じています。親としてはなるべく読書など有意義なことに時間を使ってほしいものですし、読書が学校の成績に大きな影響を与えるとすればなおさらです。東北大学加齢研…